お役立ち

余った、書き損じの【年賀状・喪中はがき】は切手等に交換

こんにちは!まさあきです。

年賀状や喪中はがきが余ってしまうことって毎年ありますね。

私は喪中だったので、多めに喪中はがきを注文しました。

書き損じのハガキもチラホラ残っています。

そして、残ったハガキの枚数・・・なんと21枚・・・

このままにしておくにはもったいない・・・( ;∀;)

ということで、早速〒郵便局へ行ってきました。

未使用のハガキや書き間違ったハガキは交換が可能です。

手数料は1枚当たり5円です。

詳細はこちらです。

実際に郵便局でもらってきた一覧表です。

少し見づらいので下に書きました。

現金への交換はしていません

記念切手・収入印紙への交換は行っていません

交換によりお受け取り可能な切手類一覧(主なもの)

  • 切手(1円・2円・5円・20円・50円・63円・84円・94円・100円・120円・140円・210円・290円・320円・500円)
  • 通常ハガキ(ヤマユリ・インクジェット・胡蝶蘭)
  • 往復はがき(126円)
  • 郵便書留(63円)
  • レターパックライト(370円)
  • レターパックプラス(520円)
  • スマートレター(180円)

郵便局 書き損じはがき・切手の交換

悩んだ結果!「切手」に交換しました。

手数料を引いた分の切手をいただいてきました。

親切に説明していただいた郵便局の皆様!!ありがとうございました。

まだ書き損じの年賀状や余ってしまった喪中はがきをお持ちの方は、忘れずに郵便局で交換してきましょう。

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ABOUT ME
まさあき
「まさあき」といいます。 土木施工管理歴30年。元ゼネコン社員。現在は地場の建設会社に勤務しております。1級土木、2級管工事、2級舗装、測量士、砕石業務管理者を保有しております。このブログは、工事現場に関する「施工管理」・「測量」そして現場で使用する「パソコン」について発信しています。 私の土木技術者として知識が皆様のスキルアップにつながるとうれしいです。